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		<title>想うたた　＊＊sou-utata＊＊</title>
		<description>from illustrator Amiko Furuya website</description>
		<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/</link>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

		<item>
			<title>ブログ、引越しのお知らせ</title>
			<description>年末からちょこちょこと進めていたブログの引越しがやっと完了。 &lt;br /&gt;
過去の記事をどう移行しようかと悩みましたが、数も少ないし、全部コピペしました。&lt;br /&gt;
少ないとは言え、コピペの繰り返しも、毎日の作業になるとグッタリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しいブログはこちらです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://amikofuruya.tumblr.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;AMIKO FURUYA  illustrator in tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイトからのリンク変更も近々する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時刻はもうすぐ3時のおやつ。&lt;br /&gt;
チョコと珈琲でしばし微睡みたいと思います。&lt;br /&gt;
ふぅ。</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/50/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>「ルルベカの恋」リリースのお知らせ</title>
			<description>&lt;a href=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/lulubecca.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/Img/1293447393/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;lulubecca&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPadアプリの&lt;a href=&quot;http://itunes.apple.com/jp/app/id408354932?mt=8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「ルルベカの恋」&lt;/a&gt;がリリースされました。&lt;br /&gt;
アニメーションがさりげない大人のための絵本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文章を書き、絵を描き、その絵がアニメーションになるなんて。&lt;br /&gt;
繰り返し考えても、やはり感動だったりするのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、&lt;a href=&quot;http://picografika.com/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;picografica&lt;/a&gt;さんのプログラマー曰く、「ツンデレ」な女の子の恋の話。&lt;br /&gt;
なるほど。確かにルルベカはツンデレちゃんです。&lt;br /&gt;
精神的に大人な男の子じゃないと、ルルベカの相手は無理かも。&lt;br /&gt;
好きな人の手のひらで、コロコロと自由に転がって、&lt;br /&gt;
毎日美味しい空気を吸って、&lt;br /&gt;
感情も無理に隠したりしない素直に生きている女の子、なような気がします。&lt;br /&gt;
他人からはただのわがままに思われても気にしないんだろうな。&lt;br /&gt;
我が道を行く、みたいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生み出した親としては、ちょっと将来が心配になりますが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな事で心配していたら、親なんて勤まらない。&lt;br /&gt;
なんて私の父と母からは言われそうですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖かい目で親らしくルルベカを見守りたいと思います。はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年もルルベカと古屋共々、どうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
ちょっと早いけど、皆様、よいお年を。</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/49/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>たなか鮎子さんの「旅のかけら」iPad用アプリ</title>
			<description>&lt;a href=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/picografica.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/Img/1291771623/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://picografika.com/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;picografica&lt;/a&gt;さんよりiPad用アニメーション絵本「旅のかけら」が発売されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わーい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しいレーベルpicografikaさんの記念すべき第1冊目です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わーい！&lt;br /&gt;
わーい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
六辺太郎さんの文章とたなか鮎子さんの絵が&lt;br /&gt;
12の小さな旅物語に誘ってくれます。&lt;br /&gt;
さりげないアニメーションがチョコチョコと心をくすぐります。&lt;br /&gt;
ぜひぜひ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が絵と文章を担当した「ルルベカの恋」もこちらからもうすぐ発売されます。&lt;br /&gt;
</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/48/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>個展「9人のローズ」終了いたしました</title>
			<description>&lt;a href=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/101204_1325~01.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/Img/1291545343/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個展5日目と最終日も多くの方とお会いでき、6日間の個展は無事終了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬するイラストレーターさんの「搬出をお手伝いします」のお言葉は丁重にお断りしましたが、&lt;br /&gt;
優しい心遣いに感動。&lt;br /&gt;
人の優しさに触れるたび、グラグラと心動かされる古屋です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラグラと言えば、会期中に地震がありました。結構長く揺れていたような。&lt;br /&gt;
外出先で地震に遭うと、家で独りぼっちのきりの事が心配になります。&lt;br /&gt;
親ばかですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閑話休題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
搬出後はタクシーで自宅へ。&lt;br /&gt;
せっかくなので、イルミネーションが灯る表参道を通ってもらいました。&lt;br /&gt;
イルミネーションを目にした途端、何故か頭の中のBGMは山下達郎の「クリスマス・イブ」&lt;br /&gt;
選りに選って何故この曲？と少し疑問でしたが、&lt;br /&gt;
ま、いいや、この際だから浸ってしまおうと、&lt;br /&gt;
タクシーの後部座席からイルミネーションを眺めつつ、&lt;br /&gt;
世の中クリスマスよね、華やかな季節だわね、&lt;br /&gt;
自分ご褒美でも買ってしまおうかしらと考えていると、&lt;br /&gt;
運転手さんが色っぽさの欠片もない景気の話を初めました。&lt;br /&gt;
それでも個展の達成感やつかの間のクリスマス気分でご機嫌な私。&lt;br /&gt;
「そうですねー」と適当に相槌を打ち、無事帰宅。&lt;br /&gt;
心地よい疲れを感じながら、きりにまたたび、自分にはチョコで&lt;br /&gt;
個展最終日の夜をゆっくり過ごしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は絵の具のように美しいsadaharu・aokiのチョコレートです。素敵です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めまして、お忙し中個展にお越しくださり、本当にありがとうございました！&lt;br /&gt;
</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/47/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>まったりギフト</title>
			<description>個展3日目。&lt;br /&gt;
午後から仕事のため画廊でお客様をお迎えすることが出来ず、&lt;br /&gt;
お会い出来なかった方々には申し訳ない気持ちでいっぱいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個展でしかお会い出来ない方も多いので、私自身もとっても残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして4日目、前日いらしてくださった方からの美味しいギフトが私を待っていてくれました。&lt;br /&gt;
それがこちら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/101205_1502~01.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/Img/1291545360/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TORAYA CAFÉのあんペーストです。さっそくトーストに塗っていただきました。&lt;br /&gt;
上品な甘さで、普段、朝はあまり食べられないのにペロリと食べてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらもいただいた鳩サブレーの御干菓子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/101205_1457~01.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/Img/1291545351/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蓋を開けてびっくり感動。可愛すぎて食べられません。&lt;br /&gt;
なんて、もちろん食べちゃいますけど。&lt;br /&gt;
このような日本人ならではの情趣豊かなお菓子は、心にも染み入ります。&lt;br /&gt;
オーストラリアで生まれ、子供時代をアメリカで過ごしても、やはり日本人なのです。&lt;br /&gt;
うんうん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/46/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>9人のローズ</title>
			<description>&lt;a href=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/101130_1207~03.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/Img/1291255412/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「９人のローズ」展始まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングは、暖かな賑やかさがギャラリーを埋め尽くし、とても楽しい時間でした。&lt;br /&gt;
いらしてくださった方々には、感謝の言葉でいっぱいです。&lt;br /&gt;
人前で話すのが苦手で、最後のご挨拶ではいつも言葉足らずになってしまいます。&lt;br /&gt;
気の利いた言葉一つでも言えればいいのですが、頭の中はグルグル真っ白。&lt;br /&gt;
口から出てくる言葉は月並みなことばかり。&lt;br /&gt;
反省と後悔の重さを両肩に感じながら2次会へ。&lt;br /&gt;
2次会では緊張も少し解けたのか、オープニングで久しぶりに飲んだワインに酔ったのか、&lt;br /&gt;
手相の話や白昼夢の会話で盛り上がり、つかの間の解放感をしっかり楽しんできました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２日目の今日は鎌倉から両親が。&lt;br /&gt;
録画好きな父はビデオカメラ片手に、&lt;br /&gt;
夏の終わりに駅の階段で転んで足首を骨折した母もすっかり元気な様子でした。&lt;br /&gt;
夜はいただいたマタタビをきりにあげてご機嫌とり。&lt;br /&gt;
私の方はいただいたチョコで甘い時間を堪能。久しぶりにきりとソファでゆっくり過ごしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう暫くきりには寂しい想いをさせますが、充実した毎日です。</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/45/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>初めての3D</title>
			<description>映画SAW &lt;br /&gt;
7作続いたシリーズも、今回でラストです。&lt;br /&gt;
しかも3D。これは観ない訳にはまいりません。&lt;br /&gt;
ハロウィーンの公開から早1ヶ月。&lt;br /&gt;
そろそろ上映期間が終ってしまう、これはいかん、&lt;br /&gt;
と個展前のバタバタもなんのその。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観てきました。はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・誘惑に勝てなかったとも言います。はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜の上映だったからでしょうか、映画館は予想より空いていました。&lt;br /&gt;
それでも密室、個展前、風邪は嫌。&lt;br /&gt;
口にはマスク、そして3D用の眼鏡。&lt;br /&gt;
さぞかし怪しい姿だったと思います。&lt;br /&gt;
初めての3D、酔っちゃうと困るなぁ、と少し心配だったのですが、&lt;br /&gt;
最後まで気持ち悪くなる事はありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3Dですが、迫力は期待していたほどありませんでした。&lt;br /&gt;
他の3D映画を観ていないので比較は出来ませんが、&lt;br /&gt;
もう少し目の前にドーンっと迫って来たら、心臓バクバクで面白かったかと。&lt;br /&gt;
ちょっとだけ残念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、最後ではりきりすぎたのか、少々詰め込みすぎた感が。&lt;br /&gt;
うーん。微妙に残念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもSAWの世界をたっぷり味わい、このシリーズもこれで最後かと思うと淋しかったりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして何よりも、久しぶりに映画館で観る映画はやっぱり楽しい。&lt;br /&gt;
全身を包み込む音と、暗闇の中で光を放つ大きなスクリーン。&lt;br /&gt;
日常から違う世界に運んでくれる映画館。&lt;br /&gt;
家で寛ぎながらの映画も大好きですが&lt;br /&gt;
これからは映画館にもっと行こうと思いました。&lt;br /&gt;
</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/43/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>キリとゴハン</title>
			<description>繊細なお腹の持ち主であるキリ。&lt;br /&gt;
ドライフードは毎日同じ量、お腹の弱い猫用をあげています。&lt;br /&gt;
そのドライが底を突いたある朝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あれま。きりさん、今夜のゴハンがないよ」&lt;br /&gt;
「ん〜。じゃあ今夜は我慢する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんてこと、キリが言う訳もなく、睡眠不足の身体に鞭打って、&lt;br /&gt;
オープン時間に合わせ吉祥寺のショップへ。&lt;br /&gt;
せっかくだから服とか靴とか見ようかな。&lt;br /&gt;
コート欲しいし。&lt;br /&gt;
新しく出来た本屋も行こう。&lt;br /&gt;
小雨だけど、たまには午前中からの外出もいいものだねぇ。&lt;br /&gt;
と気分よく歩きながら、デパート屋上にあるショップに到着。&lt;br /&gt;
さくさくとキリのゴハンを買って、再び小雨の中を歩き始めて思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドライフード、重いんですけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傘もさしているし、無駄に大きいトートバッグの中には単行本。&lt;br /&gt;
そしてかさばるドライフードの重さは2キロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかが2キロ、されど2キロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この状況でプラプラ買い物なんて無理でした。&lt;br /&gt;
キリのゴハンを何故最後にしなかったの？私？&lt;br /&gt;
仕方ないのでそのまま家に帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「キリ、疲れた身体に鞭打って吉祥寺に行ったのに、ゴハン以外何も買えなかったよ・・・」&lt;br /&gt;
「はい？鞭打ってって何？ちゃーんと前もって買わないからでしょ？」&lt;br /&gt;
「う、うん」&lt;br /&gt;
「と言うか、私のゴハンの方が服とかより大事だし。ぜんぜんっ大事だし」&lt;br /&gt;
「ごもっともです」&lt;br /&gt;
「いいから早く抱っこしてよ。今日、寒いんだから」&lt;br /&gt;
「・・・はい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
膝の上で暫くフミフミしてから満足そうに眠るキリ。&lt;br /&gt;
そんなキリに癒される私。&lt;br /&gt;
なんだかんだキリと毎日ほっこりしています&lt;br /&gt;
</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/42/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>「ルル・ベカの恋」が電子書籍に！のお知らせ</title>
			<description>&lt;a href=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/blog.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.amikofuruya.blog.shinobi.jp/Img/1289791238/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「電子書籍」という新しい言葉も、毎日目にする今日この頃。&lt;br /&gt;
iPadが発売されるまで電子書籍がピンとこなかった私も、&lt;br /&gt;
友達の真新しいiPadで「不思議の国のアリス」を見せてもらい、&lt;br /&gt;
テニエルのイラストが動いているのを目の当たりにして感動した一人です。&lt;br /&gt;
まさに百聞一見にしかずです。&lt;br /&gt;
途端、電子書籍ありかも！いいかも！iPad欲しい！でもすぐは買えなーい。くっ。&lt;br /&gt;
ここは様子見、と自分に言い聞かせながら、毎日Appleのサイトを繰り返し眺めていた私。&lt;br /&gt;
そんな私にある時picografikaさんからお話が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、「ルル・ベカの恋」をiPadのアプリにする企画です！&lt;br /&gt;
キャー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん二つ返事でお引き受けしました。&lt;br /&gt;
ブンブンッと首を縦に激しく振っていたかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嬉しすぎるお話。&lt;br /&gt;
せっかくの機会なので、気になっていた文章も書き足しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして先日、picografikaのTさんとアニメーションの箇所を打ち合わせ。&lt;br /&gt;
そうなのです。動いちゃうのです！&lt;br /&gt;
あー。感激・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら、今月の29日から始まる&lt;a href=&quot;http://www.gallery-h-maya.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Gallery House MAYA&lt;/a&gt;での個展&lt;a href=&quot;http://www.amikofuruya.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「9人のローズ」&lt;/a&gt;でお披露目できるかもしれません。&lt;br /&gt;
わーい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々決定したらまたお知らせいたしますね。&lt;br /&gt;
</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/41/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>ケホンケホン</title>
			<description>咳のしすぎで腹筋が痛いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日前は同じく咳のしすぎで頭も痛かったです。&lt;br /&gt;
咳をする度、頭に締め付けられる様な痛みが走り&lt;br /&gt;
こんな経験は初めてだったので、内心ヒヤヒヤしていました。&lt;br /&gt;
それが咳止めを飲んだ途端、楽になりまして&lt;br /&gt;
あらま、早く飲んでおけば良かったと後悔です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思えばこれって風邪？？と疑問を持ち始めてから早1週間。&lt;br /&gt;
油断大敵ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとした風邪でも心細くなるのに&lt;br /&gt;
インフルエンザになってしまったらどうなるのでしょう、と心配になりました。&lt;br /&gt;
で、今年は注射をしようと思います。&lt;br /&gt;
ホントは嫌ですけど。痛いし。&lt;br /&gt;
それなのに、子供の頃から針が刺さるのをじっと見てしまいます。&lt;br /&gt;
怖いもの見たさでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変なの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
咳はまだ残っていますが、それ以外は元気です。&lt;br /&gt;
食欲も回復して、さっそくチーズケーキを食べご機嫌です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う訳で、咳で腹筋を鍛えている古屋でした。&lt;br /&gt;
って違うし。&lt;br /&gt;
</description> 
			<link>http://amikofuruya.blog.shinobi.jp/Entry/40/</link> 
		</item>

	</channel>
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